中小企業診断士

成長・マインド

55歳、体力の衰えに少し焦った日

55歳を迎え、少し歩くだけで足が痛くなり、体力の衰えを実感。仕事ばかりを優先してきた自分が、健康の大切さについて改めて考えた一日を綴ります。
成長・マインド

AIを先生にして毎日企業分析を続ける。本当に成長しているのだろうか

毎日AIを相手に企業分析を繰り返している。実践ではなくシミュレーション。それでも、この繰り返しは本当に力になるのだろうか。そんな疑問について考えてみました。
成長・マインド

トラブルの連続

会社のトラブル対応に追われ、謝罪や調整ばかりの日々。管理職としての役割は理解していても、「本当にやりたい仕事なのか」と考えるようになりました。出世よりも、自分の強みを活かして価値を生み出したいと思った理由を書きました。
成長・マインド

365日、書き続けた。その積み重ねが、今の自分をつくった。

ブログを毎日365日書き続けて感じたこと。企業分析スキルの成長、継続することの価値、小さな積み重ねが自信につながった一年を振り返ります。
勝手に企業診断

「残業ゼロなんて無理」を覆した。サカタ製作所に学ぶ、生産性改革の進め方

月70時間の残業が当たり前だったサカタ製作所は、DXと情報共有、現場改善によって残業ゼロを実現した。生産性向上と働き方改革を両立した経営を分析する。
成長・マインド

子どもの成長を感じたショッピングモール

帰省した23歳の息子とショッピングモールへ。買い物をしながら、小さな子どもを連れた家族を見て、自分たちの時間の流れを感じました。親として少し嬉しかった出来事を書きます。
成長・マインド

100社分析して分かった。私のコンサルタントとしての強みと、次に乗り越えるべき壁

100社以上の企業分析を通じて見えてきた、コンサルタントとしての強みと課題。企業の未来を描く力、利益構造を見抜く力、そして今後磨くべき「操作性」と「制約条件」という視点について整理する。
基本設定

年齢とともに思考力は落ちるのか。それでも今の自分の方が生きやすい

若い頃より本を読む力や集中力は落ちた気がする。一方で、感情に振り回されず「まあ、いいか」と思えるようにもなった。年齢とともに失ったもの、手に入れたものを考えます。
勝手に企業診断

企業の「魂」は見えるようになった。次に必要なのは、現実へつなぐ橋だった

企業分析を続ける中で、会社の本質的な価値を言語化する力は高まってきた。一方で、戦略の飛躍、供給制約、KPIの因果関係など、新たな課題も見えてきた。現在地と今後の成長テーマを整理する。
DX・IT

中小企業の利益構造には型がある。100社分析から見えた7つの利益改善パターン

中小企業の利益率改善には共通パターンがある。価格競争脱却、企画参画、LTV向上、属人化解消、顧客別採算改善など、100社以上の事例から見えた7つの利益構造パターンを解説します。
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