自己成長

成長・マインド

涼しくなってきた。季節が変わると、少し先のことを考える

ようやく夏が終わり、朝晩は少し涼しくなってきた。暑いのが苦手な私にとって、これからしばらくは好きな季節だ。とはいえ、その先には苦手な冬が待っている。毎年同じように季節は変わるのに、今年は少し違って感じる。あと何回、この景色を見るのだろう最近...
成長・マインド

名刺から会社名を消したとき、自分には何が残るのか

大企業で出世し、役職が上がっても、会社名と肩書を外したとき自分には何が残るのか。社内で評価される能力と、会社の外でお金を払ってでも必要とされる能力は同じなのか。自分の強みと市場価値について考えます。
成長・マインド

涼しくなってきた。そろそろ「終わらせ方」と「始め方」を考える

夏が終わり、年度も下期へ。今の事業を自分がいなくても回る状態にしながら、自分自身の独立も考える時期が近づいてきました。「終わらせる準備」と「始める準備」が重なる、50代のキャリアについて考えます。
成長・マインド

一歩進むと、また次の壁が見える

毎日、自分なりに力を磨いている。それでも一歩進むたびに次の壁が見え、自信をなくすことがある。それでも、ときどき感じる小さな成長を糧にまた前へ進む。終わりのない自己成長について考えました。
成長・マインド

寒くなってきた。それでも私は回遊魚のように動いている

急に寒くなり、少し風邪気味。それでも「まだ何かできるのでは」と考えてしまう。仕事、勉強、これからのキャリア。止まることが苦手な自分は、まるで回遊魚のようだ。そんな日々の焦燥感について書きました。
成長・マインド

AIが何でもできる時代に、人間は何を勉強すればいいのか

AIが企業分析や戦略立案、KPI設計までできる時代に、人間が勉強する意味はあるのか。顧客との対話、個別事情の理解、現実解の設計、AIの回答を見抜く力から、AI時代に人間が磨くべき「問い・判断・実行」の力を考えます。
成長・マインド

「属人化」で終わっていた自分が、「判断の標準化」まで考えるようになった

仕事で使える語彙を増やすトレーニングを続けて気づいたのは、語彙力とは難しい言葉を知ることではないということ。属人化、判断の標準化、限界収益性、営業資源配分など、言葉を覚えることで仕事の問題を一段上の概念で捉える力について考えます。
勝手に企業診断

企業分析を続けて見えてきた、「売上」より先に見るべきもの

企業分析を続けていると、自分の見る場所が少しずつ変わってくる。最初の頃は、「この会社の強みは何だろう」「どうすれば売上が伸びるだろう」ということを中心に考えていた。しかし、最近は少し違う。今回分析した小嶋工務店と菱木運送では、改めて、「売上...
成長・マインド

私にとってブログは「名刺」だった

ブログを書き始めてもうすぐ1年。毎日続けたことで得られたのは知識だけではありませんでした。私にとってブログが「名刺代わり」になった理由と、独立に向けた想いを綴ります。
成長・マインド

朝活が少し停滞している。それでも、やめずに続けてみる

毎朝2時間続けていた朝活が、最近は1時間程度に減りました。同じところで躓き、今の学びを続けてよいのか迷う日もあります。それでも完全にはやめず、停滞期の先にある変化を信じて続けてみようと思います。
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