#事業構造

勝手に企業診断

「売る側の都合」を捨てた瞬間、杖は“商品”から“人生の相棒”になった

京都の杖専門店「つえ屋」は、社長の体験を起点に“寄り添う接客”で成長。属人化を超えて事業化する打ち手とKPIを診断士視点で解説。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ⑬KPIツリー作成プロセスで発生しうる4つの落とし穴

KPIツリーが「それっぽいのに使われない」理由はどこにあるのか。事業構造の把握から戦略の数値化まで、4つの作成プロセスごとに実務で頻発する落とし穴を整理し、診断士視点で解説する。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ⑫|事業構造からKPIツリーに落とすまでの思考プロセス

KPIツリーは指標を書く前に勝負が決まる。事業構造の分解→構造課題の特定→強みに寄せた戦略→KPIツリー翻訳まで、診断士が実務で使う思考フローを具体例つきで整理。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ⑤:主要KPIか、先行KPIかは「経営が決めたいこと」で決まる

KPIツリーで迷う「主要KPIか先行KPIか」は数字の分類ではなく意思決定の問題。会社のステージ別に、経営が何を決めたいかからKPIの置き方を整理する。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ④〜先行KPIは「戦略が効いているか」を測る指標〜

KPIツリー作成で最も悩む「主要KPIと先行KPIの違い」。売上・粗利は結果指標、先行KPIは戦略が正しく機能しているかを測る指標。診断士視点で整理します。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ①|KPIツリーは「事業構造の模写」だった

KPIツリーがうまく書けない理由は指標選びではなかった。KPIツリーを「事業構造の模写」と捉え直し、KGI・主要KPI・先行KPI・行動KPIをどう考えるべきかを、中小企業診断士の実体験から整理する。
にほんブログ村 経営ブログへ
にほんブログ村