#KPI設計

勝手に企業診断

コミー|「ミラーを売る会社」ではなく、「安全確認を支える会社」へ

コミーは独自の広角ミラーとユーザの声を吸収する仕組みで、世界100以上のエアライン導入を実現。診断士視点で、ストック化・BtoC展開・海外戦略とKPIを具体提案。
DX・IT

菱木運送|「監査に強い会社」をつくるために、社長がアプリを自作した話(そして利益と採用の武器になり始めた)

菱木運送は独自アプリ「乗務員時計」で遵法と安全を現場に定着。監査対応だけでなく、単価交渉・利益改善・採用強化へつなぐ具体策を診断士視点で解説。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ㉓ まとめ②

KPIツリーが壊れる典型は「主要・先行・行動KPIの役割混同」。測れる数字優先、フェーズ不一致、行動KPIの目的化など5つの落とし穴を実務目線で整理します。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ⑰|先行KPIと行動KPIと“非数値構造データ”の本当の関係

行動KPIは動いているのに先行KPIが動かない原因は「判断要因(決定因子)」の未整理にある。非数値ログを構造化し、KPIツリーに接続する5層モデルで実務整理。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ⑫|事業構造からKPIツリーに落とすまでの思考プロセス

KPIツリーは指標を書く前に勝負が決まる。事業構造の分解→構造課題の特定→強みに寄せた戦略→KPIツリー翻訳まで、診断士が実務で使う思考フローを具体例つきで整理。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ⑧ 〜KPIは“数字を置くほど強くなる”わけではない〜

KPIは定量化すると強くなるが、単体ではなく上下関係で意味を持つ。主要KPIは事業フェーズで抽象→具体へ進化し、判断の解像度が上がる。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ⑥〜KPIツリーが壊れる「典型パターン」〜

KPIツリーが「管理表」に変わってしまう典型パターンを5つ整理。主要KPI・先行KPI・行動KPIの役割を混ぜないための見直し順も解説。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ⑤:主要KPIか、先行KPIかは「経営が決めたいこと」で決まる

KPIツリーで迷う「主要KPIか先行KPIか」は数字の分類ではなく意思決定の問題。会社のステージ別に、経営が何を決めたいかからKPIの置き方を整理する。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ③〜「指標を書く」から「経営を動かす」へ〜

KPIツリー作成スキルアップ③。主要KPIは数値ではなく経営テーマ、行動KPIは運用が浮かぶかが鍵。背景・強み・論理をつなげ、経営を動かすKPIツリーの実践ポイントを整理。
DX・IT

KPIツリー作成のスキルアップ②|KPIは「全部並べるもの」ではなく「選んで捨てるもの」だった

KPIツリー修行2回目の学びを整理。KGI→主要KPI→先行KPI→行動KPIの作り方、責任部門の考え方、優先度を付けて「捨てる」重要性を解説。
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